ファイル
※ ファイルはブラウザ内で読み込みます(サーバー送信なし)。
※ SJIS判定は実装上 CP932(Windows-31J)寄りになることがあります。
※ 大容量対策のため「最大行数」で対象範囲を切ります(ダウンロードもその範囲が対象)。
こんな時に使う(現場あるある)
- 「どの列が原因?」が分からず、CSV修正が手探りになっている
- 顧客データ移行で、住所/備考だけが落ちる(一部の列が地雷)
- 大量CSVで、全件チェックする時間がないので当たり付けしたい
列別ランキングで原因列を特定 → 修正版を生成して再取り込み、が最短です。 旧字体/機種依存の置換も統合してあるので、まずここからが楽です。
よくある質問
なぜ列ごとの集計が役立つの?
「住所」「備考」「商品名」など一部の列だけが地雷になりがちです。列単位で当たりをつけると修正が早くなります。
クォート入りCSV("...")も大丈夫?
基本的なクォート(""のエスケープ含む)には対応しています。ただし非常に複雑なCSVは、TSVで出力し直すと安定します。
重い・固まる時は?
最大行数を減らす(例:5,000)と軽くなります。まずサンプルで動作確認してから本番が安心です。
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関連キーワード(よく検索される)
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結果(列別)
| # | 列名 | SJIS不可(件数) | 総文字数 | 不可率 | 代表NG(上位) |
|---|
NG文字の上位(全体)
NGが多い列のサンプル行(抜粋)
上位の列について、NG文字を含む行を最大20件表示します(先頭から探索)。
修正版CSVを作ってダウンロード
SJIS不可文字を置換/削除し、さらに機種依存・旧字体を安全寄せして修正版のCSV/TSVを生成します(ブラウザ内処理)。